東京メトロ有楽町線の車内

カジュアル。ブルーと黄緑色のノースフェイスのヤッケ、中には白と黒の水玉のシャツ(しかも水玉の大きさがバラバラ)。ひざに切り替えが入った、おしゃれなチノパン。足元は、パンダ柄のコンバースのハイカット。首元は、主張しすぎないシルバーのネックレス。ブランドは不明だったが、ベージュのメッセンジャーバッグを肩からかけていた。すらっとした長身にとてもよく似合っていた。 すらっとした長身によく似合っており、スポーツ万能な感じがした。髪型も短髪で、ちょっとだけ茶色。ノースフェイスのヤッケは、だらしない人が着るととてつもなくダサいが、その人はスマートに着こなしていた。チノパンやスニーカーに、並々ならぬこだわりがありそうで、スニーカー収集をしていそう。細身のチノパンは、ひざに切り替えが入っているので、足が長くスタイルが良く見えるので、色々なブランドを試着しているのだろうと推察された。とにかく立ってるだけでおしゃれな人、という印象。 結婚式メンズバッグ